そんな…ギレンと何でも鑑定団のナレーターが同じなんて…。

マ・クベの壺の評価額にスタジオ騒然。鑑定結果はCMの後。

漫画買った。

新刊揃えは。
のだめカンタービレ16巻
のだめカンタービレ (16) (講談社コミックスKiss (613巻))のだめカンタービレ (16) (講談社コミックスKiss (613巻))
(2006/10/13)
二ノ宮 知子

商品詳細を見る

魔人探偵脳噛ネウロ8巻
魔人探偵脳噛ネウロ 8 (8) (ジャンプコミックス)魔人探偵脳噛ネウロ 8 (8) (ジャンプコミックス)
(2006/10/04)
松井 優征

商品詳細を見る

絶対可憐チルドレン6巻
絶対可憐チルドレン 6 (6)絶対可憐チルドレン 6 (6)
(2006/09/15)
椎名 高志

商品詳細を見る

PAPUWA10巻
PAPUWA (10) (ガンガンコミックス (0679))PAPUWA (10) (ガンガンコミックス (0679))
(2006/09/22)
柴田 亜美

商品詳細を見る


改蔵と差異無い気がしていたがちょっと読みたくなったので、
さよなら絶望先生3集・5集
さよなら絶望先生 第3集 (3) (少年マガジンコミックス)さよなら絶望先生 第3集 (3) (少年マガジンコミックス)
(2006/03/17)
久米田 康治

商品詳細を見る

さよなら絶望先生 第5集 (5) (少年マガジンコミックス)さよなら絶望先生 第5集 (5) (少年マガジンコミックス)
(2006/09/15)
久米田 康治

商品詳細を見る

少女漫画が読みたくなったので文庫本で
笑う大天使
笑う大天使(ミカエル) (第1巻) (白泉社文庫)笑う大天使(ミカエル) (第1巻) (白泉社文庫)
(1996/09)
川原 泉

商品詳細を見る

笑う大天使(ミカエル) (第2巻) (白泉社文庫)笑う大天使(ミカエル) (第2巻) (白泉社文庫)
(1996/09)
川原 泉

商品詳細を見る

半神
半神 (小学館文庫)半神 (小学館文庫)
(1996/08)
萩尾 望都

商品詳細を見る

トーマの心臓
トーマの心臓 (小学館文庫)トーマの心臓 (小学館文庫)
(1995/08)
萩尾 望都

商品詳細を見る

ポーの一族
ポーの一族 (1) (小学館文庫)ポーの一族 (1) (小学館文庫)
(1998/07)
萩尾 望都

商品詳細を見る

ポーの一族 (2) (小学館文庫)ポーの一族 (2) (小学館文庫)
(1998/07)
萩尾 望都

商品詳細を見る

ポーの一族 (3) (小学館文庫)ポーの一族 (3) (小学館文庫)
(1998/07)
萩尾 望都

商品詳細を見る


あと藤子・F・不二雄の短編が読みたくなったので
異色作品集の
ミノタウロスの皿
ミノタウロスの皿 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)ミノタウロスの皿 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)
(1995/07)
藤子・F・不二雄

商品詳細を見る

パラレル同窓会
パラレル同窓会 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)パラレル同窓会 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)
(1995/07)
藤子・F・不二雄

商品詳細を見る


雑誌はガンガン11月号だがコレは別記事で。

以下感想
のだめ16巻:上着を着ても暑くない。が笑った。最近黒木君とターニャにフラグが立ってる気がするそんな感じ。
のだめに関してはドラマの方の感想も。ミルヒーはああするしかなかっただろうなー、とまぁ、仕方ないとは思います。外国人でやりこなせる人がいるだろうかと言う話もあるし。
あと、無駄なCG効果をされてアチャー(ノ∀`)となりました…。
まぁ、多少安っぽくても耐えねばならんのだよ。うん。ここら辺はな。カズオの人形とか頑張ってたし。マングースも出る雰囲気だし。
贅沢は言っちゃなんねーと思うんで。
ネウロ:なにげに最近ジャンプ感想サイトを巡ったりしてるので、ずっとヒグチってだれだろうと思っていたというか、勝手に姿をイメージしていたんで、予想していた人とは違う容姿だったので驚きました。なんつーか人気投票でXがそんなに人気が無いのがちょっとビックリ。ユキのがあることがもっとビックリ。アニキの方がいい味出てたと思ってたんで。殺人兵器丸ロボはロックマンみたいなもんかしら…と思ってみていた。今回の話がなんか謎の桁数がずいぶんでかそうなんで、もうすぐ終るんじゃないかとちょっと不安なんですがどうなんだろう…。
チルドレン:女性キャラがみんなかわいくて困る。コレミツの10歳はありえない(笑)ふつーに皆本は好きなんだが、もてすぎて困る(笑)
PAPUWA:本編はガンガンで読んでいるので、とりあえずカバーはめくっておいた。ずっと気になってるんだが、ほかのガンガンの掲載誌は割と単行本と雑誌との間が空いていない気がするんだが、鋼は1冊分はストックつくるのが気になる。おお振りも発刊ペース遅い気がするが…。

さよなら絶望先生:どの巻から買ってもまぁ、この漫画は問題ないかと。この作風は芸人で言ったらあるあるネタ系なので、今の時代からすればもう少し注目されてもいいよな、実際のあるあるネタ系芸人がそろそろ廃れてきているような…まぁ、そういう微妙な感じが素敵だと思います。

笑う大天使:川原先生の漫画は銀のロマンティック…わははを読んだ事がある程度ではありつつも(メイプル戦記はよんだっけか…)まぁ、読んでハズレは無いだろうと思って読みましたが、これがまた、妙にツンときてしまって、史緒さんと兄さんの話とかああ、もう。なんか泣かされた。3人それぞれに見事に美形の相手がつくという形も少女漫画的な都合ではありつつも、主人公3人の強さ(笑)かしまし娘しかり、チルドレンもそうか、女三人にはなにかあるのだろうか。
この設定見ていて、ふと野村あきこの神様の子どもたちを思い出したんだが、アレはインスパイアと取って…いいんだよな……。ちょっと話はずれるが、いや、最近、Dグレイマンにパクリ疑惑があるとかで(検証サイトがあった)、妖しいと思われたら全部根ほり葉ほりされちゃってカワイソーだなーと、Dグレ自体読んだ事が無いのでわたしはノンポリで行きたいんですが、検証サイトで、あー影響受けちゃったんだなーわかるわかる、あのシーンは印象的だし、ああいうシーンの表現としてはかなり適切且つ忠実っぽいもんと、鋼の6巻の82P〜86Pあたりと某シーンが似ている疑惑のところを見て、うん…まぁ好きな漫画からパクられると臓腑がうずくなぁ…と思ったりなんなり…。にしてもトライガンは他作品からもパクられすぎだなぁ…。存在は知っているが読んだ事無いんだよなー。
笑う大天使の中でも汝その隣人について偽証するなかれ、うんにゃってのがあったな。さらにカイザルのものはカイザルにってのも、
なんか、読んでいてそんな事を考えていた。

藤子・F・不二雄異色短編集:短くて私の頭じゃよくわからなかったのもいくつかあったんですが。世にも奇妙な物語とかでやってそうとかおもっとった。表題作の「ミノタウロスの皿」は快作。「ある日」はゾッとしたが今の世の中じゃなんか、もう、フィクションとしてとらえられない気持ちもある…。「コロリころげた木の根っこ」も怖いわー。
藤子先生が亡くなってもう10年経つんですよね…。それでもまだ普通に私の身の回りには藤子作品が溶け込んでいることが、凄いと思います。

萩尾望都先生の作品の感想は後で、じっくり。

最近、スパムがなんか、もよっとしたので、コメント・TBを受け付けない設定にしたが、拍手程度の何かは気休めにおいておいた方がいいのかしら??でも本当に日に10ぐらいなので、スパムの人が8割見に来て終ってるだけな気もすると、あまり意味の無いような……。
  1. 2006/10/17(火) 05:07:21|
  2. 漫画感想