丸1日寝てないんですが、このまま2日目までいってやろうかと思えてきた。
久しぶりに漫画買いました。
おお振り8巻
絶望先生9巻
ネウロ11巻
パンプキンシザーズ7巻
ジャガー13巻
のだめ18巻
ブリザードアクセル10巻
パンプキンシザーズ6巻買ってないからまともに読むことが出来ないなぁ……。
以下感想。
ブリザドアクセル:なんか、ペアの時が無駄に長かったのか?9巻超展開入って11巻は最終巻なのわかっていたんだが、なんか展開は速いけども面白くなってるんですけども……。なんか、ライジングインパクトの時の打ち切り方向にシフトチェンジするととたんに面白くなったの法則発動してるなぁ先生……。
もう頭にあるところをぶっしゅぶっしゅつめこんで速い展開で進めちゃってもよかったのかも……。
テレビ側の話ってわからないんだけども、視聴率って、瞬間的にわかるものなのね。他の漫画でもそういえばなんかそんな感じだったなァ。
視聴率って都市伝説だと思ってた。
のだめ:そういえば今回はジャガーさんとあわせて二つも音楽系の漫画買ったのね、だったらDMCも買えばよかったとか思ってた。
テルミンはよかった。すれ違い展開は、小さいのは何個かあったけども、まぁ、そんなに心配はしていないんですが、なんかこう、男側に新たに女の影が、その次は女側に男の影が、という展開を見ていると、北川みゆきを思い出す。
絶望先生:女の子の登場人物より男の人の登場人物のほうが弄り度が上がるので面白いという感がえは私が腐女子だからなのかしら?ペリーさんもうざいけど好きだったけども、冬将軍がかなり面白かったんですが…。久米田先生が、こう…周りも自分も今がピークだと思い込んでいるところが、それでいいのかい先生!と思う私はちょっと島本エネルギー入っているからだと思う。近所の本屋に島本作品1冊も無いですけど……前新吼えペン5巻だけあった時に買っておけばよかった…。
腐女子の情報が異様にリアルで気になるんですが、やっぱその筋の彼女さんでもいるのかなぁ?やおい穴とかは腐女子という存在知ってるだけだとそんなに知れてるパーツじゃないはず…私も存在知ったの去年おととし辺りだし…。
ネウロ:電人HAL編は結構長かったけども、やりきった…!という感じですね。池谷さんがいいキャラ&名前のモデルになった友人さんの彼女にうけた。この人のことだからこの余白が乱丁のはずが無いと思って広げてみたら実際にそうだったので、やっぱ先生はすごいや!と一人で興奮していた。
ちょっと前のにも書いたけど、賢いのにバカやってそれをみて、みんなが笑顔でバカだなぁ。と言えるのがやっぱ理想だわな、と、いや…これ不快に感じる人が少なからず出てくるような漫画ではあるけど(笑)
B級好きはそういえば荒川先生も言ってたなぁ(映画に限っていたけども)エンタテインメントを意識した漫画を描くことは少年漫画には特に必要かもしれませんね。中二病全開でもまぁ、味はあるけども。
とりあえず所持金が2千31円から2千1円になった弥子ちゃんに爆笑した。どこかのコピペで似たようなの読んだな。
ジャガー:実写映画化にまたまたご冗談をと思ったが、そういえばクロマティ高校もなにげに実写映画化されていた昨今今更驚くことも無かったと思いました。表紙カットにジャンプ作家さんが二名寄稿されていたんですが、どっちも読んでない漫画だったので、うおおとなってはみたものの、読んだことのある作品だったらもっとうおおお!ってなったなぁ…と、久保先生や天野先生の書いたジャガーさんコスプレのリボーンやハマーよりも、うすた先生のかいた一護やリボーンのがなんか、新鮮すぎて焦る。リボーンメインキャラはおぼろげにおぼえたんですが、山本だと思われる人のなじみっぷりが怖かったです。
おお振り:ネタバレ系で試合の結果は知っていたんですが、まぁ、経過も十分面白いのでへいきーとか思っていたら、表紙が桐青だったので、う、うわあああああああ!と、なってしまって今まで買いそびれていたのも少しあるのですが、勝ち残っていく学校よりも負けていく学校の方が多いんだよなぁ…という当たり前のこととか、負けた学校が決して手抜きをしていたわけでも努力してなかったわけでもないというのが、当たり前なんだけど、あー、そうねー、そうよねー。1年生のみで競合を打ち破るとかは相当異例ではあるだろうけども、なんだろう…1回戦でここまでじっとりハラハラさせるって、一体コレ全何巻までやる気でいるのかしらとそこがドキドキする。3年生になるまで描くのだろうか?
あ、腐女子というかミーハー女子的に言うと、巣山きゅんのことで胸がいっぱいなんですが、かませ位置に居なかった?なに?そゆう扱い?え?大丈夫?今後の巣山きゅん…。
あと、ロカのあんちゃんが鬼畜系で驚いた。今、女性ファン層多い中、すごくヒール臭がする登場のしかただったんだが、ニコニコでコメントつきでみれなくなったきっかけになった(というかニコニコでおお振りはMADも本編も素直に見る元気がチョット薄い…)畠君への野次っぷりを思い出して、大丈夫かな?でもお兄様鬼畜系だし、需要はあるよね、とヘンなこと考えてた。畠君だって自ら悪役買って出ただけだしさぁ……。
予想外のロカと叶の可愛さに驚いたりもしたが、
やっぱり、この青春してるなぁ〜っていう漫画を、腐女子として汚せない自分はいるわ…。いやカップリングの話はできる、けど、改めて自分のマイナーさに、入り込む余地またなさそうだし、いいや、と思って。
三橋は攻めですよね、とか、いったら世間からフルボッコなんでしょ?やっぱ…。うーん…でも、まぁ、青春や友情にホモフィルターかけるとすまない気持ちになるなーと、いうだけっつーか、テニスでいくと、接触無い人の方が、組み合わせ心苦しくないみたいな、それかもしれない。私そういえば桃ちんはサンクチュアリだと思っているのでCP駄目なんだと、汁は→方向が楽しいなと思う方だし、となるから、接点そんなに無い人の方がもりあがるんだ、なるほどそうか。私のほんの少しの背徳心だったのか、接点ない人組み合わせるのや逆CPになってしまうのは。
あらいやだ絶望先生になんでもこじつけると絶望される。
パンプキンは6巻買ってから纏めて感想入れたいです。さらっと読んだ時点で、あのツンデレ次女様萌えすぎるという事だけ、うひゃほう!
- 2007/07/23(月) 16:59:45|
- ほめる。
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