女性は男性向け同人をどう思うのかって記事を見たんですが。
興味なければそれでまぁ、いいんじゃないかなって、全ての事にいえますが。
絵を描くという事には色々な意味や理由があると思いますが、一ついえることは、描いている本人の何かを満たすための行為だと思います。
や、だって、カメラがあるもの。
ただ、絵っつーのは現実に無いものも描ける、そこが、いまだに残っている理由なのかなと、感じる事があります。
表現したいものがあるから、描くのだと、思うのです。
写実的なものを描く人に向かってそんな何日も何時間もかけてかかなくてもカメラあるじゃんとかいうのは無粋ですし、
人が何を描こうとこれはいいあれはダメだと表現の自由を奪うのもおかしい話だと思います。
絵とイラストと漫画は若干話が違うとは思うのですが、
真剣に、絵を描くという行為は崇高だというイメージがあります。
構図やデッサンの意味合いでも。
絵を描いている人は、3次元に負けたくないという意思を感じます。
はじめに言ったカメラがあるものって事です。
写実に負けたとき、絵は敗北するのだと思っています。
それでもまだ、人は、どんなに写実的に何かを表現しても、
「すごい!写真みたいだ!」と感動してしまうのです。
今、絵を描いている人は2次元で3次元に勝とうとしている人たちです。
漫画絵の進化もここにあると思います。
アニメのおかげもこれはあると思います。はやおの話になってしまいそうですが。
そして表現の発明というのもあると思います。
擬音の発明。
静まり返った時の音「シーン」や笑った声の「くすくす」等は、
実際には聞く事のない音だと思います。(くすくすはそう表現した人はすごいと思う。あとショック受けた時の「ガーン」とか。)
記号化による状態の表現。ドロップ型の大きな汗や波型の大きな涙の筋、古い表現の中には両目の中心に横線を引く事で戸惑ったりした表情を表すことや、頬を染める表現である、数本の斜線等、
一定のルールが在るからこそその絵の意味やイメージがわかる、というのが、あります。
なので、等身が理解できないものや、頭を到底支えきれないような首の太さや、頭蓋骨はどうなっているのか気になるほどの大きさの目とか小さい口とか、それらの極端なデフォルメに、
「かわいい」や「萌え」という表現で、肯定が出来るのだと、思います。
萌え絵はものすごく難しいジャンルです。顔と目の比率や頭の大きさ、毛の量、質感、全体的なデッサン。これのバランスが少しでも狂っただけで気持ちの悪い絵と萌え絵との間に大きな差が出来ます。ここら辺研究してる人いると思うんで、その論文だれか下さい。
さて、何かの大事な答えを誰かになげっぱにしておいて、次の話ですが、
男性と女性の視覚的とらえかたの違いについて、
男性はどちらかと言うと細部や部位にこだわって絵を描く人が多いです。なので質感や重要部分の強調に偏った絵を描く人が多いです。きっぱり言っていいのかはしらんですが。
さらにその「細部」というのが、全体的名イラストバランスの場合もあるので、デッサンにこだわるひともかなり多いです。
ただ、そういったパーツ狂がいるために、奇乳や透視画(断面図)という表現が生まれたのだと思います。
女性の場合はおおまかな全体の雰囲気にこだわる人が多いです。なので遠目で見て綺麗に見える絵に興味を持つところがあります。少女マンガの絵に隙間の空いた絵(イラストツールでバケツを使うと全部が真っ黒になってしまうような始点と終点が繋がっていない絵)のタイプがあるのが例に挙げられます。絵を描く人口が、小中あたりだと圧倒的に女の子が多いのはそういった、雰囲気で絵を描くタイプが多いからだと思います。描けた気になってしまえるわけです。
女の描く銃はおかしいとか、デッサンおかしいとかツッコミ食らうと、あー男性はそういうとこ見てるんだーと感じるわけです。逆に女から見ると、こんな乳ありえねぇ、とか、こんな服着れねぇ(物理的な意味で)、とか、いう男性イラストのツッコミがあるわけです。
大半の視点を言っているので反対意見もあろうもんだとはおもいますが。
エロ絵に限って言えばぶっちゃけ女性向けつーか腐向けが男同士ってのをのぞけばやってることそんなにかわんねーだろ派ですが、男性向けの絵は、対「俺」が重要な事なので、相手がエロいことになってる、が、多いと思います。ハメ撮り視点の絵とか。
マニアな分野は踏み入らないのでよくわからないですが、需要ゆえの供給だと思います。それを思えば日本はこういうのがあるから犯罪抑止になってる部分があるのかどうかはしらんが、すげーというかとんでもねーはけっこうあると思います。
でもあれもある程度までいくつくと単に中二病引きずってただけの人もいると思うのでどうでもよさげだとも思います。
でもあのブッとんだセンスはすごいと、感動しております。
触手に可能性を見出した人は神だなぁと、思うのですよ。
元々緊縛の美つうのが、定着してますし、これは支配欲による云々。
難しい話は私の頭が足りてないのでまーいーとして、
未だに感動から覚めやらないけど興味全く無いというか見たくも無いジャンルで、
昆虫系人外レイプものがあります。
あれ考えた人すごいですね…。
あ、昆虫系人外がレイプする側です。なので、女性体内に卵を植えつけられて、
女性器から虫がわらわら沸くとかそういうのです。
これ見た時はほんと、スゲーと思いました。
そこそこ前に見たのに未だに忘れられません。
でもよく考えると相手も卵産み付けてるんですからある意味百合ものですねこれ。
どうでもいい事に気づいたな…。
世の中いろんな性癖や趣味があると思います。
他人に被害が及ばないなら脳内でいくらでも、妄想吐き出せばいいと思うので特に気にはしないです。いやがって悲しむ人もいるとはおもいますが。多分そうやってうっかり踏み入れて悲しい思いをした人が知ったらもっと絶望するものだって知らないだけでまだまだあるわけですから、
風呂入ろうと思ったらまだ水だった程度に、あっためなおせばいいじゃない気分でやってきゃいいと、思うしかないです。
あと断面図はすごいなーと、確かに思います。実際そうなんですよね。
突っ込んで出すのが基本的に正しいスタイルだし、多分ぶっかけるでは子宮に到達してないので、ゴールから遠いわけですよ。
なので、できるだけ突っ込んでいるし出しているし、子宮が近いのが理想だけど、肉眼では確認できないわけだし、きとうの先にカメラでも仕込んだようなものだと意味も無いわけですよ(いや、そういう表現も普通にあるだろうけども)それを可能にしたのが透視画、断面図なわけですよ。
思ったが、半透明のジェルっぽいダッチは需要ないのかな?おなほさんぐらいならありそうなきもするが、あー、でも別に自分のちんこみても別にたのしくないですね…(どうなのかな?愚息と言えども自分のかわいい息子なら楽しめるのかな?)透けてて体内っぽいのとかって売れ行き的に人気はないのかな??汚れが目立つから人気ないかもなぁ…。
話がずれたな。
色々なんでも理由ってのはあると思うんですよ。
更に、ここから二次創作の話になりますが。
元があるものをいじくった時点で二次なわけですが、
私は元々、元あるもので十分となっているところがあったので、同人誌というのに縁が無かった方でした。オタクなのに。友人が何冊か貸してくれたとか、だったけど、ネタ系ギャグ系は好きだったがエロやホモはどうでもよかったところがあります。原作者のエロ同人はある意味有りだったのは、原作者なので二次だけど二次じゃない意識があったのだとも思います。
多分この、元あるもので十分と言う意識の中には、所詮原作越えはありえないというのがあったし、あるからでしょう。今はむしろ、原作じゃ無理だ、というものも手がけられるという可能性の部分から二次はまだ未来があると思ってます。申告制という著作権法に甘えてはいるけども、じゃぁだったら原作でやってくれよいくらでも金出すから!と言うことを公式がしてくれないのだから、というのもある。
営利目的でやっている人とかもいるけども、これはなぜ金を出してまでこれが求められているかを、公式側も理解すると何かが見えてきそうだなと、思うこともあります。
最近の売れてる漫画家さんは同人出身者が結構いるのもなんか、そこらへんなのかなとも思うけど。
しかしそれでも元があってこその二次という気持ちは大事だと思います。
あと、二次にあまり興味が無かった理由の一つに私の想像力の範囲外だったというのがあるのだと思います。
パクリとインスパイアの違いは分からないですが、
私が何かの漫画やなにかにはまった時、影響を受けるのは「設定」や「展開」や「世界観」だったりします。
高校野球のシーズンになると、無駄に野球漫画がかきたくなるんです。
こういう方向に走る人と、
リアル球児で二次創作に走る人とにちょっと別れるんだと思います。
そこがオリジと二次とのちがいというか、
設定を作るのが好きな人は二次に行くと思います。
展開やエピソード好きな人がオリジに行くと思います。
でもこれもきっぱり分かれてるわけじゃなくて、どっちもやる人とかもけっこう居ます。
二次メインでたまにオリジとかはかなり居ますし。
私の場合オリジのほうが楽です。今つーか、ネット始めて二次で発奮してるものがあるけども、これも多分これ以外はここまでやってけないと、他のをちょこちょこやったりしても続かなかったのでわかりました。そんだけでかい存在なんだな、と、ン、まぁ、もう、なんか原形とどめてない時点で半分オリジだろあれってとこまで行ったけども。
で、あれやってて気づいた事は、「オリジナルキャラ」を作れない、という事です。
派生キャラはいるけども(キャラの子供、とか、妹弟とか、)元になるものがいて、そこから生まれた子は出せても全く関係の無い、接点の無いところからのオリジナルキャラを出した事がほとんどないのです。
かなりの量の二次漫画を描いてます。もう、4年ぐらいやってるし。
これはドリ系が好きだ嫌いだという話ではなく、想像力がないのです。
北島マヤではないですが、
1シーンしかない通行人の人生ぐらい考えて登場させてやらないと、やはり、話が死ぬと思います。
オリジナルキャラが出る話もやった事はあるのですが、感想でオチが弱いと言われてやはり自分にはだめなのだと思いました。やはり想像力が足りないのでオリジナルキャラの人間的な深みを出せず、オチの弱さに繋がったのだと思っています。いや推理物だったからトリックしょべえぇもあるんですけども。
なので二次でオリジナルキャラを出してなおかつそのキャラを活かしている人とかにはもう、尊敬のまなざしを送ってしまいます。
が、あれだとも思います。オリジナルキャラだすぐらいなら、オリジナル漫画でなにかかけばいいじゃないが、あるのだと思います。どっからどうみてもこれ○○モデルだよね、ってキャラでオリジナルやればいいだけつーか、そこまでいくと二次とパクリとインスパイアの違いが分かりませんが。
でも憧れますね、魅力的な二次作品内のオリジナルキャラ…。世界設定に違和感無く入り込み、あたかもその作品に本当に居るかのように溶け込んでいるオリジナルキャラ…。無駄に愛されて、設定どんどん肉付けされて行くオリジナルキャラ…。
自分をモデルにしてとかができればどんなにいいことか…モデルに出来るほど自分はキャラ立ってねぇ…。
とまぁ、ここまで言っておけば所詮わたしのオリジナルと銘打った漫画も、何かのパクリのツギハギ漂流教室。教室?教室じゃないな、なんだっけ?なんでもいいや。
何が嫌いかより何が好きかで自分を語ろうと思います。
まぁ、とにかく、なにかのキメラなまんがかいてるんだと思います。
それが意識的だったり無意識だったりしてるので、なにがなにやらなんだろうけども。
中二病漫画をノートにかくのは中学生の文化ですし、
そういうのを色々寄せ集めでできあがったものはある意味自分のオリジナルなのかもしれないですね。
調味料の配分が色々在るので、オリジナルソースにしてしまえばそれはもう自分のものなのかもしれない。
だた、元の姿が大きく残っていると、果たしてそれはオリジナルと言っていいのかが疑問視されるということだろうなぁ…。
赤味噌と白味噌の配分が半々だったらそれは立派なあわせ味噌という存在なのだと、
いう…こと?
おいおい赤いのと白いのだけがみそかよ!とこうじみそとか酢味噌とかが言ってきて、
人類皆兄弟になるし、みんなちがってみんないいになるのかしら…?
そういえば、二次でオリジナルがうまくできない想像力の無さからなのか、
擬人化キャラや、ストーリーの決まってないキャラに性格づけをするという事もあまりやらないなぁ。
初音ミクが流行った時に、歌ってるやつは好きで見たりするけども、派生した歌ってないものにあまり興味がわかなかったりしてます。好きなサイトの漫画とかは見るけど。
みんなでこのキャラを作っていこうぜって流れで肉付けされたからまだ見れるけども、その皆で作っていこうという流れの中に入って何かをする気持ちにならないんだなぁと、
やっぱり想像力が無いんだろうなぁ。
頭抱える部分がこれであってるのかよくわからないですが、これは悩みに入れていいんだろうか??
自分でキャラを作って、設定を作って妄想するのはまだできるが、
既存のイラストキャラに性格をつけて設定を作ってストーリーを膨らませる能力が著しく低い。
目で見てそのキャラにはまる、という事が少ないからなのかもしれない、それはあるな、漫画を読んで、そのキャラの性格に惚れて好きになる、という傾向で好きなキャラを決めてる事が多いので、見た目でこの人!と決める事がない。ほとんどない。
あーだからか…アニメは声の演技で好きなキャラが決まるところは…。
イラストを見て、かわええーとかかっこええーはあるけども、ただぽつんと立ってるだけの絵ではあましそれが起こってないなぁと、ストーリのあるイラストになった時点でそれがよく発生してる…。
想像力が無いんだなぁ…。
アイディア・発想力がもっと必要だ。
センスは上限があるような言い方をする人が居るが、人間は努力が補えるところがあるのを私は理解したので大丈夫だ、もちろんやすやすとやりこなしてしまうひとには到底かなわないが、がんばれば近づくことが出来るのに気づいたから努力したり勉強すればいいんだ。
もっとたくさん色んな作品に触れ、いろんなジャンルを受け入れていくのは大事な事だ。
私の想像力はどっか偏っていていかん。
自分が内向的で陰に篭りすべてにおいて閉塞的だからもあるのだろうけども…。
- 2008/04/18(金) 04:30:20|
- 適当に語る。
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みたいなのをかきたいとは思ったが画力が無かったと自覚して崩壊した絵。
シモン顔に見えないよな…何が違うんだろうと分からない時点で負けだ。

誰かいい絵師はかかないはずないと思ってるんで、どこかでめぐり合えるかもしれないな。
公式サイトみて、家康は動かせないのを知った…。でも島津のおっちゃんはできそうなんで期待しておく。戦国BASARAはなんか、色々種類あるみたいだし、別のだと動かせるとか、あるのかな??
だって、ゲームのキャラだと忠勝におんぶにだっこキャラだが、一応史実では天下治めた人だし、歴史マニアとかだと好きな人もけっこういると思うし…。そうでもないのかな?歴史マニアになると色々詳しいからこいつはこうだから好きだ嫌いだがありそうだ。
公式サイトでついでに壁紙手に入れてきた。そういえば第二コスみたいなのがあったんだが、あれはなんなのだろう?最強装備とかなのかな??それとも別のおしゃれパターンとかなのかな??なんにせよ豊臣側のその格好がなんか…もっとかっちょよくしてよ…って気分になったが、ほとんどのキャラがあまりかっこよくないほうにモデルチェンジしてたんで別に良くなった。
ぶっちゃけイラストが一番かっこいいよな。
壁紙の秀吉かっこいいよーわふわふ。そういえば秀吉のためなら死ねるはいいMADでした。
あれ見て気付いたが、私は半兵衛通して秀吉秀吉してるのが凄く楽しいのだと気付いた。
アレだ、兄さん通してアルアルの視点が楽しいのと同じだ、いや、あそこは別にカプじゃない。兄さんの一方通行が楽しいんじゃない。つーかこの話は別館で言えだったな…。
で、こっちにジャンル移したりこのゲームの話題出していた人が、何言ってたのかやっと最近意味が分かってきたです。同人語っていうか、スラングがひどくなるのは不思議ですが、これはアレだなと、思った、身内だから通じるみたいな、暗号つうか、そうやって、同人つーのは、オタクじゃない人は、この作品しらない人はわかんないでしょーねーって、上から目線で閉鎖的にやるのがスタイリッシュだと、思うが、心のそこから疎外感にさいなまれもする。まぁ、好きな人なら追いかけて自分もそっちに移動すればいいんだろうけどもね。
原作知らないけど同人作家が好きなので同人見る、っていう思想の人が羨ましいのかどうなのか、どこ見てるんだかわからなく。設定踏まえてじゃないと同人描いた人の作品の中身も十二分に理解できないんじゃないのか??なんだ、どうなんだ?その手のなにかってのは結局エロありゃなんでもいい系なのか?どうなんだ?もう、わからん。
- 2008/04/04(金) 07:36:27|
- 適当に語る。
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アルファルファモザイクさんで円谷のエイプリルフールの話取り上げててまさかここまでおもしろいとは思わなかったです。というか、にちゃんという存在が当たり前に浸透してるんだなぁってことと、やっぱあの掲示板はネタの世界だと思って接するのが一番楽しいってことだなぁと思いました。
カネゴンがアフィブログやってるんですよ書き込んでいるのが円谷関係のキャラクターたち、去年円谷なんかしんみりした話があったような記憶が合ったんですが、変に好感度が上がってしまった(笑)
でも、これもあれですね、ウルトラ系がもはや子供向けではなくて、子供の頃楽しんでくれた大人向けですよって言ってる気もしないでもないかなぁとか、思っていたり。
仕込みが遅かったので私のは嘘でもなんでもないただの特設ページや空気読めてないTOP絵しかつくれなかったので、もっとがんばりっているんだろうな、って、がんばってるひとのページ見て思った。
でも、基本嘘つかないし、つけないのでいいセンスの嘘がつけない。うそ800飲んだらしゃれならなくなる。
にしても笑った笑いすぎてへんなトコに手ついて皮べろってはげて血出たわ。
各キャラクターのキャラが立ってて驚いた。社員さん?だと思うがきっと、実際にちゃんとかニコとかにはりついて、監視してるうちに感化されて思いついたネタなのかなぁ?と、しかし毎年どんなことしてるのかしらないので、今年初めて知ったけど、いいセンスだなぁって、感動した。
ジョジョネタ振ってくる怪人が居たり、ガチでタロウ兄さんになんかされたがってるウルトラの人が居たり、マグマ星人がいわばコテの伝説者扱いだったり。
空気読めてないことがむしろ空気よめてるし。ずっとにちゃんとかはりついてないとここまでの知識つかないんじゃないだろうか…と、にちゃんまともに見たこと無い私がいうのはおかしいけど。
まさかのダーマネタまであるとか、スパイダーマって東映じゃないか…。許せる!
しかし関係者がここまで知ってるってのはむしろ、なんだろ、本当に空気の読めてないアホでさえなければ、本当はがみがみいいたくないんですよって解釈と取れなくもないのかなぁ?
二次とか、そういうのをするのはファンの表われなんですが、二次やってる方ってのは他人のふんどしで相撲とっているというよりは、ほんとうに、好きだからこんだけ好きなんです!ってのを色んな方向から表現したいと、いう表われもある、んですけども、どこまでやってもいいのかがわからなくなって収拾つかなくなることもけっこうある、んだよなぁ、とか。
- 2008/04/01(火) 11:44:03|
- ほめる。
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